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自治体向け公共施設予約決済システム「パブリザ」2024年3月正式版リリース
2024年2月27日 タイムカプセル株式会社
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プレスリリース提供元:ValuePress!

タイムカプセル株式会社(本社:岐阜県岐阜市、代表取締役:相澤謙一郎、以下タイムカプセル)は、自治体向け公共施設予約決済システム「パブリザ(パブリックリザーブ)」を開発し、2自治体での導入実績を活かして2024年3月より正式版を提供開始します。

公共施設予約決済システム「パブリザ」は、自治体が運営している体育館や公園、会議室、学校施設など、あらゆる公共施設の予約、決済、顧客管理に対応し、業務効率の改善ができる予約システムです。
クレジットカード決済、コンビニ決済、CSV出力、抽選機能などさまざまなニーズを満たす機能がパッケージとなっており、DXによって行政の効率化を推進します。

【こんなことでお困りではないですか?】
市民の声
  「いつでも施設予約できるようにしてほしい!」
  「わざわざ窓口までいくのは面倒…」
管理者
  「予約管理が煩雑でミスが頻発」
  「利用傾向のデータを集めたい」

【課題を一度に解決!】
パブリザにできること


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMzMzMwOCMzMzI3NTAjMzMzMDhfc2V4c1hOWGhKaS5wbmc.png ]
【2自治体で導入実績】
■気仙沼市スポーツ施設予約システム
https://kesennuma-yoyaku.com/

■四万十町コワーキングスペース施設予約システム
https://40010-reserve.jp/
自治体ごとのカスタマイズも承っておりますので、お気軽にお問い合わせください。


【パブリザの目指す社会】
 人口減少が全国的なトレンド